ナンテナガイミチノリ - _はunderbarと読む Part3 -

ナンテナガイ、ナンテツライ、ソシテ、ナンテタノシイ

勘違いされてることを正すよ

これ書いてる明日(25日)は全国的に大雨らしいですけど、全体量で見たら空梅雨もいいところですね。

当ブログと前身ブログを含めたら記事書いてるのも5年以上経ってるわけで。その中で生じたというか、実際に会ったりネット上の連絡くれたりの人から受けた勘違いやその作られたイメージをまとめて正してみたいと思います。

 

 

学生時代の部活は自転車競技

ではありません。理由は簡単で入った高校に自転車競技部はなかったから。滑り止めで受けた某私立は有名ブルベリストやS級S翻の競輪選手とかいますけどね。

中学~高校時代は別の部活、その合間にランドナー車でサイクリングしてました。その後専門学校→就職です。

 

自転車歴数十年の大ベテラン

ではありません。前述のランドナー車は高校3年の時にアホな事件で自爆大破。その後自転車熱が完全に冷めてしまい20年以上ママチャリだけのブランク期間。40才を目前にして体力の低下に危機感を覚えてキャノンデールロードバイク(初代轟天号)を購入して現在に至ります。人生の大半を自転車に捧げるような仙人ではありませんよ。あくまで趣味です。

 

機材と遠征費は潤沢

潤沢ではないですよ。ただ、給料からの小遣いだけでやってるわけでもないのも確か。生々しい話になるので詳細伏せますがそれなりの副収入はあるんです。機材代も遠征費もそこから、ケチれるところはケチっての運用です。

 

つるむのが嫌い

半分正解で半分間違い。

遅くて迷惑かけるので巻き込みたくないだけです。なのでいつもぼっち走行。気が楽なんですよ。

自転車降りたら普通にみんなと遊んだりしゃべったり飲み食いしたりはしますよ。アホで深いこと考えないので基本的に人見知りはないほう。

 

エアロロードのスプリンター

登坂よりは平地のほうがマシなだけで得意でもないし速くもない。エアロロードはブルベ向きではないですよ。買ってから参加しだしたからしょうがないんですが。

レースをバリバリやる趣味もないからエンデュランス系にシフトしたロードがほしいですねそろそろ。

 

整備と輪行袋詰めが異様に早い

整備は必要最低限(チェーンの取外し&ピンによる再接続とかハブのグリスアップ程度)ならできますがビビリなので基本的にはショップへ丸投げです。

愛用のオーストリッチ製輪行袋であることが条件ですが袋詰め自体は10分もあればできます。ただ精度が悪いのでかっちりとしたものができたりできなかったり。自立の金具も曲がってボロボロになるくらい雑です。

 

大酒飲み

ことあるごとに言ってますが、下戸です。体が受け付けないレベルというか少しでもアルコールが入ると気分が沈みます。

そのぶん?食べることは大好きですし最盛期ほどではありませんが今でも健啖なほうだと思います。

 

愛妻家

と言うことにしておきます。

子供がいない分、好き勝手やらせてもらってるので感謝の念しかありません。

 

 

 

こんなもんかな。

記事のネタに困ったためのアホ話なんでこれで終わり。苦情や問い合わせがもしあるならばコメント欄でどうぞ。

 

 

 

BRM1007日本橋600にエントリーしたよ

秋ブルベのド本命

BRM1007日本橋600_2017 - Audax Randonneurs Nihonbashi

 

SR目指すべくブルベモードも再始動なわけですが、昨年のように秋にむやみやたらにエントリーするのもどうかと思い、600キロ中心に本数は絞り込もうと考えております。まず1本目としてエントリー日の早かったこちら。スタート時刻は6時にいたしました。

 

東京スタート・大阪ゴールという東海道五十七次を走破するロマンあふれる(笑)片道ブルベ、走れば走るほど自宅に近づくというわけで(ゴールまで行くと行き過ぎですがそれは置いといて)、天候次第ですが遠さの絶望に心が折れることなくモチベーションは保てると思います。

個人的には走破すれば交通費が片道しかかからないというのも嬉しいですよ。資金がかなり助かります。 

 

東海道だけに参加者の中にはキャノンボール(24時間以内での完走)を狙っている人もいるようです。そんな強者ばかりの集うブルベに鈍足が混じってもいいものかどうか。エントリーしたものの若干不安です、はい。

 

第14回 Mt.富士ヒルクライムを走ってきたよ 当日編その2

続きです。

 

ロングライドイベントとは全然違う

最後尾スタートとはいえ、ちゃんとしたレースです。当然スタート前から駆け引きは始まってるわけで、スタート地点まで巧みに人をかき分けて少しでも前へ行きます。

ポジション的にはこんな感じ。

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足首に巻いた計測用チップを最後に確かめ、いざスタート!

と言っても最初はスバルラインの料金所までパレードラン。センサーの音とともに今度こそスタートです。

ここでやっと気づいたんですが、これまでのロングライドイベントやブルベとは違い、周りはみんないきなりの全力疾走、そしていきなりの登坂。当たり前だろヒルクライムレースなんだからとセルフツッコミ入れながら私も加速します。

 

邂逅その2

戦略らしい戦略もないままに(あえて言うならボトルの中の水を満タンでなく半分にし、給水もしないことにした)遅い人をぐんぐん抜いていきます…と言いたいのですがどこまで行っても自転車が途切れない。追い抜くにしろ前後左右確かめて危険がないかを見極めてから少しずつ追い抜くことの繰り返し、さっぱりペースが上がりません。

こりゃ目標タイムの2時間切りはしんどいかな?足に余裕はあるのに…と思っていると,前で自転車降りて休憩しているらしき黒縁眼鏡の男の人が一人。ロングライダースのスタッフジャージ(同じデザインだけどロゴがピンク色になってて「STAFF」と追加で入っている)を着てます。

止まってる余裕はなかったので私のジャージを見せつけて手を振って追い抜いていきましたがその後Twitterで確認取ると、なんとあきばっくす氏(ロングライダース代表編集人)でした。無理にでも止まってお話しすれば良かった…。

 

やはり私はド助平

少し傾斜のきつい3キロ地点、前に見えてくる1合目駐車場に待ち構えていたのは富士ヒル応援団であるプロチアダンスユニット「LOICX GIRLS☆」のメンバー。健康的なお色気と黄色い歓声に思わず近づいてお姉さん達とハイタッチ。元気を分けてもらいまして再スタートです。

このあたりまで来るとかなりバラケが出てくるのですがやはり自転車の数が多い。ライン取りのコツはなんとなくわかってきたので傾斜の緩い外側を走るなどして足を温存します。

 

下山グループがやってきた

富士山1合目の看板を過ぎてしばらくすると上からやってきたのは先導車に使われていたメルセデスベンツのクーペ。つまり最初の下山グループです。ヒイヒイ言いながら登っているこちらに向かって下山する集団が声援を送ってくれるのが地味に嬉しい。やはりサイクルイベントは互助の精神、こうでなくてはいけないですね。

ボトルの水はまだ余裕があるので第一給水所は予告どおりパスし、先を急ぎます。果てしない登坂もあと残り約14キロ。

 

ここからもがけ

次の給水所までの区間は意外に傾斜が緩かった記憶があるのですが抜きまくったという記憶がない。おそらく前半飛ばしたツケがここに来て抜きたくても足が 固まってしまってるんでしょうね。それでも第二給水所も意地でパスし、19~20キロ地点にある山岳賞区間にさしかかります。

看板に「ここからもがけ」と煽る文言が書かれています。足はまだ残ってる、よしいっちょう頑張ってみますかと腰を浮かせ下ハン握ってダンシング開始…の瞬間に左膝に激痛が。もともと持ってる関節痛の爆弾がこんなところで炸裂して力が入りません。結局ここで5分以上かかる痛恨の結果に。以降は流さざるをえなくなりました。

 

そしてゴール!

ということで山岳賞区間で終わったような私の富士ヒルですがなんとかゴール地点まで頑張れたのは沿道の応援あってこそですね。感謝。

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これはゴール地点の富士山5合目。人が多すぎですよ。

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リザルト出る前の速報タイム。ここからパレード走行の約10分を引いた2時間11分前後かなと思います。

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下山用荷物を受け取って富士山をパチリと撮影。曇天なのが残念。

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轟天2号をさし上げて定番のポーズを撮影してもらいました。なんか跳んでるみたいに見えるのは錯覚ですよ。

体冷え切る中、長時間並んで嫁へのお土産にする富士山めろんぱんを買います。

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下山リミットギリギリまで並んでやっと買えました。

そして下山します。もうすぐスバルラインの規制解除なので急いで下りてくれとか言われますが無茶言わないで。路面ギャップと後輪のスリップ(減りによるもの)にこわごわしながら走ります。冬用ジャケットとレッグウォーマー身につけてても寒すぎますよ。

 

吉田のうどん

下山終わって会場に戻り、まずはタイムの確認。スマホでバーコード読み込んで見に行くのはなんか目新しい感覚。

そしてご褒美である吉田のうどんを食べに行きます。

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通常のうどんに比べてこしが強いというかすすれないレベルのかなり固いうどんです。小麦の味がしっかりしてて実においしい。ごちそうさま。

なんか食べ足りないので屋台で豚の串焼きも追加購入。やはり走ったあとは肉が旨い。

 

これで私の富士ヒルクライムはすべて終わりました。あとは撤収のためにミニヒルクライムしながら駐車場に戻ります。

 

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途中で見つけたよくわからないオブジェ的なもの。

けものフレンズのジャパリバスみたいですね(知らんがな)

 

駐車場戻って片付けて、撤収準備完了。長い長い大阪までの旅路が始まります。

 

 

戦い済んで…

割引券をエントリー時にもらった富士急ハイランド手前の日帰り温泉は近いし参加者でごった返しているだろうと読み(入浴代も高いし)、行きの道中で見つけた富士宮市日帰り温泉で汗を流します。

kazenoyu.net

規模は小さく、田舎の湯治場みたいな感じでしたがいい湯でした。

 

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最後に富士山を撮り納めです。

 

そしてせっかく静岡県を経由するんだからと立ち寄ったのが前回の興津クラシックでも寄ったスマル亭。

 

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桜えびのかき揚げそばをいただきます。ほどよいジャンク感がよい。

 

興津クラシックで走った道を少し反芻し、新じゃない方の東名高速乗って一路大阪へ…とはいかないもので日本平PAで力尽き爆睡、さらに伊勢湾岸道の湾岸長島PAでも爆睡、その日のうちに帰るつもりが帰宅したのは翌朝6時という最低なことに。休暇とっててよかったですよ、はい。

それにしてもヒルクライムレースってすごいですね。いきなりフルパワーで走り出すことがどれだけ難しいかよくわかりました。でも楽しかった。

お目にかかれた紅姫さんやあきばっくすさんには感謝しかないし、そのほか関わって下さったすべての人にお礼が言いたいくらい充実した2日間でした。やはり自転車は楽しい。 

  

最後に、正式リザルトを示して最初で最後(かもしれない)の富士ヒルクライム参戦記を締めたいと思います。長文読破感謝です。

 

  • 男子総合順位 7448位
  • 記録 2時間12分5秒06
  • 山岳リザルト 6532位
  • 記録 5分29秒41

 

どうもありがとうございました。

 

第14回 Mt.富士ヒルクライムを走ってきたよ 前日編その2&当日編その1

続きです。

 

 

邂逅に感謝

 

誰も出会えなかった。寂しいなぁと思いつつ本日の宿へ向かう私。宿は山中湖のほとりにあるカプセル式のドミトリー(名前はググってね)。徹底的に安く上げて

カプセルにこもってこんな自撮りしてツイートして悶々としてると、

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「もしかして同じ宿?×××ってところ?」

という肝を冷やすようなリプライが飛んできました。

「そうですよ。×××××があるところ」

「フロントお越し下さいw」

 

おそるおそるフロントに向かいます。そこにいたのは…

 

紅姫(べにひめ)さん

 

Twitterで最近相互フォローになった、ロングライダース界隈にもちょくちょく登場になる妖艶な雰囲気の美女、見た目とは裏腹に粋で気さくなお姉さんでした。

まったくの初対面にもかかわらずフランクにしばし自転車談義、明日の健闘を誓ってお休みとなりました。

(実はこのあと私がシャワーの順番待ちをしてるときにもお目にかかったんですがそちらは省略)

 

 

やはり私はこちらの人

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ロングライダースのオリジナルジャージにゼッケンを付け、自転車もすぐに出せるように準備してる(黙々と固定ローラー回してる人もいたですね)と夜の帳が降りてきます。夕涼み兼ねて山中湖近辺を散歩してるとなにやら反射ベストを着たロード乗りと数人すれ違います。ん?ここ通るブルベでもあるのかな?と思いセブンイレブン前で休憩してた一人に尋ねるとランドヌ東京の300キロブルベだそうで。エールを送って見送ります。

小腹が空いたのでラーメン食べて、

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カプセル戻ってKindleで漫画読んでたらいつの間にやらいい時間。(順番待ちして)シャワー浴びてアラームを3時に合わせて眠ります。

 

ヒルクライムの会場行くのにヒルクライムする

おはようございます。白々してくる午前4時前に宿をチェックアウト、途中のローソンで朝飯と補給食買って指定された駐車場に向かいます。

指定された駐車場はくぬぎ平運動公園。会場の北麓公園までひたすらヒルクライムですよ。轟天2号に乗り換えて出発。いいウォーミングアップになるかと思ったら会場手前で大渋滞…。

どうやら聞いた話では公園設備の一部が改修工事で狭くなってる、その状況で昨年にくらべ参加者が2000人増えたものでラッシュアワー状態。その状況で下山用の荷物を指定場所に預けるのに行き来するので余計に混雑してると。私はなんとか指定時間までに荷物預けが終わりましたが結構積み残しもあってトラックは去って行ったとか…。

このあたり運営側は来年に向かって改善すべきかと。

 

待機場に到着しましたがスタートまで3時間以上あって暇。日も出てきて暖かいので芝生に寝転んで朝寝を決め込みます。爆睡するわけでもなく少しして起きだしトイレ行列に並んで軽量化。

 

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 この日の轟天2号。ブルベとは真逆のシンプルさ。ボトルには水を半分だけ。予備チューブ1本とポンプ、タイヤレバーだけをジャージのポケットに入れた軽装備です。まあこれらは幸いに出番はなかったんですけどね。

 

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前は自撮り、背面は隣にいた参加者のお兄さんに撮影お願いしました。かっこいい(ジャージが)。

 

オープニングセレモニーが始まり、選抜枠から一般参加の申告タイム順にスタートしていきます。そして私のいる第20グループ(一番最後だ)にも出番がやってきます。

 

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いよいよです。

 

 

続きます。

 

 

第14回 Mt.富士ヒルクライムを走ってきたよ 前日編その1

時間余りすぎて

高速道路のETC割引を最大限に使うべく乗ったのが午前4時前。いくら山梨県まで行かないといけないとはいえこれは早すぎでした。途中で朝寝すること2回2時間ほど。

10時半に新東名の新富士ICを降り、早めの昼食に向かったのはさわやか富士鷹岡店

 

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3ヶ月半ぶりのげんこつハンバーグは変わらぬおいしさでした。

 

腹もいっぱいになったところでひたすら北上。次なる経由地はこちら。

 

www.fujimilkland.com

 

ジェラート食べて動物ふれあい広場へ。

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羊と山羊の赤ちゃんがかわいいですね。

 

そんな感じで富士山沿いを走らせ、いつの間にやら富士急ハイランドに到着。ここからはシャトルバスに乗り換えて会場の北麓公園へ向かいます。

 

人を求めてうろうろ

さすが日本一参加人数の多い自転車イベントです。

 

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大阪のサイクルモードライドが5倍規模でヒルクライム大会の脇でやられている感じです。その中で買い物とかTwitterでいいねするとかで、

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チューブとかボトルとかゲットです。

 

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これわかります?

参加者の名前を使ってこの絵が描かれてるんです。50音順なので私のもすぐ見つかりました。

 

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前年度チャンプの自転車です。電動とはいえデュラエースでないのが意外。

 

そして人探し。

探す人とはTwitterでフォローしてる/されてる人に出会うこと。が、人が多すぎて探すこともできない。キクミミさんが同時刻に正装!でいたそうですがそのレベルの目立ち具合でも探せないという…。

 

あきらめて焼きそばとか肉まんとか食べながらオープニングを待ちます。抽選会目当てですが順当に外れ。ガーミン欲しかった…。

 

そして会場をあとに。

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明日はここを登りに行くのか。頑張ろうと誓いシャトルバスで富士急ハイランドに戻り今夜の宿舎へ向かいます。

 

続きます。

 

第14回 Mt.富士ヒルクライムから帰ってきたよ

やはりクルマでの遠征は疲れる

 

自転車で走る距離は長かろうが短かろうが関係ないようですね。

ともあれ、無事に帰宅しました。参加された皆様お疲れ様でした。レポートは落ち着き次第執筆に入りますので今しばらくお待ち下さい。

 

 

第14回 Mt.富士ヒルクライムに行ってくるよ

ナンテナガイクルマデノミチノリ

3年前に佐渡ロングライドに参加するため新潟県直江津まで自動車で行きましたが、その時は私に輪をかけた自転車バカの従弟を連れて運転交代で行ったものでソロでは今回が最長です。

これ書いたら風呂入って寝て明日の3時起き、3時半スタートです。深夜割引を有効に使うために4時前には高速乗りたいんですよ。

 

色んな人を見かけられるかな

ひそかに楽しみなのが自転車界の(自分にとって)有名人を見つけられるかなというもの。Twitter上でも参戦表明してる人はたくさんいるのでひとりでも多くの人を見つけたいですね。

個人的には、キクミミさんを見つけてお話を聞きたいですね。

 

 

私のナンバーは20248、ロングライダースのオリジナルジャージにレーパン、黒と黄色のヘルメットかぶってる挙動不審なスキンヘッドを見たらお気軽にどうぞ。本人いたってシャイですが内心は嬉しいですので。

 

それでは参加者各位におかれましては無事のスタートと1秒でも自己タイムの短縮を。

 

これ以降の連絡はTwitter上でどうぞ。