ナンテナガイミチノリ - _はunderbarと読む Part3 -

ナンテナガイ、ナンテツライ、ソシテ、ナンテタノシイ

2019年のブルベ予定を考えるよ

各団体出そろったね

見た限りではAR中部とランドヌールクラブ名古屋がサイトに更新されてないですがオダックスジャパンのサイトには載ってるようです。遠征するにはどうにも中途半端なスタート位置なのでおそらくスルーですね。

すでにエントリー済みのもの含めて2019年の参加希望BRMを距離別にリストアップしてみましょう。希望なので日程かぶりはご容赦。

 

まずは200キロ

BRM101大阪200琵琶湖の初日の出(エントリー済)

BRM127泉佐野200榛原往復

BRM309近江八幡200鐘が鳴るなり法隆寺

BRM713和歌山200和歌山・奈良 灼熱サイクリング

BRM928川西200北山杉を見に行こう

BRM1020米原200黄金の旅

BRM1027泉佐野200 Let’s begin Brevet

 

あえてオダックス近畿開催のBRMのみあげてみました。さすがにすべてに参加というわけには行かないでしょうけど、定番のコースから新規コースまでまだまだ近畿地方には面白いところがあります。

 

油断許さない300キロ

BRM104東京300いってこい鷲羽山(エントリー済)

BRM223伊良湖300

BRM420川西300まだふみもみず天橋立

BRM727守山300真夏の夜の夢

BRM915金沢300アタック上高地

 

300キロは仮眠時間が確保できないもので1つ間違えるとえらいことになりますが、あえて走ったことのないコースばかりをチョイス。鷲羽山で一発クリアして、あとは遊びに行く感覚でお気楽にいきたいですね。

鷲羽山がランドヌ東京、伊良湖がAJ静岡の開催です。

 

400キロは一番好きな距離

BRM420興津クラシック400

BRM420近江八幡400鯖寿司・温泉・出石そば

BRM427泉佐野400和歌山一周

BRM511川西400海と湖

 

スタート時間がどうであれ、27時間という制限時間ですから朝日も夕暮れも真夜中も味わえるので好きですね。とはいえ油断などできないので経験値で何とか戦略が想像できるクリア済みのコースを多めにチョイスしてみました。

興津クラシックはやはり思い入れ深いですね。AJ神奈川のスタッフさんも気さくでフレンドリーだし好きです。

 

今年こそはの600キロ

BRM323高松600足摺岬

BRM330東京600いってこいハマイチ

BRM427東京600浜名湖

BRM427興津クラシック600

BRM518米原600海の郷 山の里 Revenge!

BRM608川西600海だお寺だ湖だ

 

そうそう関東方面に遠征もできないためハマイチ・鰻・興津クラシックはどれか1つに行けたらいいなぁくらいで。市街地走行に難あるもののコースレイアウトがダントツで優しいハマイチを何とか参加するか、自爆やらかした鰻をリベンジするか、地元川西600にかけるか、うーむ。

 

 

1200キロ(笑)

上半期のBRMを多めに書いたのは、そりゃこれがあるからですよ。

 

第19回パリ〜ブレスト〜パリ・ランドヌール (PBP)

 

いやいやいやパリブレストパリってあんた。

そもそも上半期にSR取って参加資格があったとしても渡航資金も長期休暇取れる余裕もない。でもこの世界に足を突っ込んでズブズブと沼にはまったからにはいつかは走ってみたい。待ってろPBPというわけで一応書いておきましょう。しばらくはこちらをモチベーションに頑張りますかね、はい。

 

…無謀とか言うな。夢は大きいほうがいいんですよ。

 

 

 

2019BRM104東京300いってこい鷲羽山にエントリーしたよ

やはり正月休みのうちに2本は走りたい

熟考の末(嘘)、ランドヌ東京開催、姫路スタートの300キロブルベにエントリーしました。さすがに今のスキルで真冬の400キロ以上は無謀な気がしますからね。寒いうちは足慣らしを兼ねて200と300を多めに走ろうかと思います。予算とプライベートの用事次第ですが。

 

ただ問題はスタート時刻。6時なので自宅から当日の電車輪行では間に合わない、かと言って前泊するのももったいない気がするし、よほど早くゴールしない限り後泊するのが確定。クルマで行ってコインパークに駐めとくのが一番楽チンかもですね。もう少し考えよう。

 

 

第3回瀬戸内市福祉センチュリーライドを走ってきたよその3

続きです。

 

人間回復の橋を渡る

邑久長島大橋(おくながしまおおはし)。正式名称はこうですが人間回復の橋といわれるにはひとりの人間として覚えておかなければならないことがあります。

 

ハンセン病患者の隔離。

 

無知と偏見と誤解からおこなわれた ハンセン病患者への差別、そして人を人と思わず家族からも故郷からも離れさせて、小島に作られた施設へ隔離するという悪魔のような所行。人権を語れるほど賢いわけではありませんがこのような悲劇は決して許してはいけない、そしてこの事実を後世に伝えていくことも人間としての責任であると考えここは通り、そして長島愛生園と、その手前の邑久光明園をひと目見ておきたかった。そのために本州と長島の間にかけられた人間回復の橋(この名前も風化させてはいけないですね)を渡ります。

 

が、最大の失態。橋の写真撮り忘れです。

 

長島に着いた頃には結構疲れも出てたのとおなかがすいて早くエイドステーションへ向かいたいという気持ちもあって完全にど忘れ。あたりまえですが普通の橋なんですよね。カメラ撮影してたお兄さんがたには手を振って応えたのにアホな私。

 

島特有のアップダウンを繰り返し、先行してきた参加者と手を振り合うと最後のエイドステーションに到着です。

 

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みんな疲れ切ってるのか座り込んだ人ばかりですね。私もどかっと腰をおろして、

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瀬戸内市牛窓町)名産のマッシュルームがたっぷり入った焼きそばをいただきます。できたてで熱々なのと好物のきのこ類というわけで速攻でカラに。ごちそうさま。

 

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長島愛生園を撮影。手前では釣りをしてる人もいてのどかな雰囲気。体力と時間的にきつかったので見学はかないませんでしたが次の機会にお邪魔しましょう。

さてラストスパート。長島よさらば。

 

戦いすんで

島を出て本州復帰、冷えと疲れでかなりきている足にとどめを刺すような峠道を越えるとゴールは間近。だがしルート(何)を通るときの道をもう一度通ることになるので立哨のおじさんたちにももう一度ご挨拶。もうちょっとやでとねぎらいの言葉をいただきました。

 

あぜ道のようなラストルートを通り、スポーツ公園手前の坂道を登り切りついにゴール!ゴール10人ごとに特別賞がもらえたらしいのですが私はハズレ。まあいいさと割り切って完走証明をもらいに…ありません。

多くのロングライドイベントやヒルクライム大会なら完走証明書の紙をもらえたりするのが常ですが(一応これまでのは額縁に入れて飾ってるのです)今回はないようで。でも参加賞はしっかりと。

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焼きそばで食べたマッシュルームと、これまた名産のレモンと、ヒノキで作った特製のコースター。ちょうど会社で使ってるお茶用のが交換時だったのでありがたく使っております。

 

完走後恒例の記念写真を高校生ボランティアくん達にお願いし、

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こんな感じでパチリ。正面向いた写真もあるのですがこちらのほうがいいかと。おたふくジャージはなかなかにウケておりました。

写真に写ってないですがその場でつかえる500円分のチケットもいただきましたのでフランクフルトと嫁への土産のお菓子を買い、一服終わらせて撤収です。みなさんお疲れ様でした。

そういえば撤収前、参加者のお兄さんにムラサキ号に貼ってるビゴーレのマークを見つけられて京都のビルダーですねとお声をいただきましたね。ちょっと嬉しい。

 

やっぱり走ったあとは肉がうまい

日が傾いてきて寒さもマシマシになってきたのでクルマに戻り、会場を去ります。汗もかいたし寒いしまずは風呂に入ろうと思い向かったのはすぐ近くにあるおさふねサービスエリア。

おさふねサービスエリア_Officialホームページ

サービスエリアという名前ですが高速道路上ではなく国道2号線沿い。トラックの運ちゃんや観光バスの休憩場なんでしょうね。ここのお風呂で体を癒やし(参加者がどんどん入ってくるのが面白かったですね)、つぎは夕食。併設のレストランでいただきます。

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肉を食うのがロングライド後の回復法というわけでハンバーグをいただきます。サラダやライス、カレーやスープが食べ放題のコースだったので満腹満腹。帰途につきましょう。

 

ETC割引を最大限狙うために途中で仮眠取り、ガソリン補給して帰宅したのは午前0時半。嫁が寝てるので片付けは最低限で終わらせたのに吠えるペットの駄犬ふく。母ちゃん(嫁ね)を起こすんじゃねぇ馬鹿野郎。

 

 

というわけで2018年最後のライドは無事に終了です。ブルベにかまけてるせいでロングライドイベントにもほとんど参加できてないのですがやはりこういうイベントは楽しい。来年は1つでも多くの参加をしてみたいですね、はい。

 

 

 

第3回瀬戸内市福祉センチュリーライドを走ってきたよその2

続きです。

 

海に惹かれるのは本能だそうで

人間も祖先は海で生まれましたからね。カナヅチの人でも山育ちの人でも心の中には海があるのでしょう。

で、次なるエイドステーションである。牛窓のヨットハーバー(西日本最大級だそうです)に向かいますがちょっとした小山があってなかなかにしんどい。おやつはとうに消化しきって腹の虫も鳴ってくる。ブルベだったら柿の種とかようかんとかの補給食をポケットに忍ばせておくのですが今回はそこまで用意してなかったのです。ボトルに入れた麦茶を飲みながらすきっ腹をごまかし、ヨットハーバーまでの盲腸ルートを進み、到着です。

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ここまで来ると急ぐ人とのんびりの人が顕著に差が出て人もまばらです。

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空が綺麗ですがさすがにもうヨットでクルーズという季節じゃないのかな。停泊してるヨットがたくさん。

ここでは特製のあんパンをもらい、速攻で胃の中へ。ドリンクもご自由にとのことですので麦茶を補給させてもらいます。

一服こなして出発です。

 

海の幸を食べよう

あんパン1個ではさすがに腹も落ち着かない燃費の悪い私、せっかく海に来たんだから海産物を食べようと思い店を探します。その結果はこれ。

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海の幸には違いないですね、はい。

釣り客はたくさんいましたが海水浴シーズンでもないので海の家的なお店はないし漁師めしが食べられそうな食堂もなさそうで妥協の結果ですよ。先行する参加者を見送りながら30分ほどコンビニ休憩です。

 

メガソーラーと、走って戻るだけの盲腸路

開会式で挨拶された瀬戸内市長さんが是非見てくださいと豪語しておりました国内最大級となるメガソーラーの設備がコース上にあります。

www.setouchimegasolar.com

塩田の跡地を利用しての設備とのことで確かにスケールはすごかった。写真は撮り忘れたのでリンクを参照してください。

が、どう考えてもこのメガソーラーを参加者に見せるための弊害(!?)が。

 

「当日になってのコース変更」

 

本当は直進でいいところをわざわざに10キロほどの遠回り、メガソーラーをぐるりと一周するコースに変更という聞いてないよ状態。GPSのルートは外れるし走行距離は延びるしでちょっとこれはないんじゃないかという変更でした。好きで選んだロングコース参加者はともかく、そろそろラストスパートのはずだったミドルコースの参加者はかなりかわいそうでしたよ。

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その後、本来は直進だったはずなのに往復するハメになった(折り返し点には何もない)盲腸ルートをたどって本コースに復帰です。土砂災害とかでコース変更ならともかくこれはどうも政治的香りがねぇ。参加者をダシにするのもなんとかして欲しいですよ。

まあ愚痴るのが目的ではないので走りましょう。

 

だがしかし

少年サンデーでやってた巨乳で目つきの悪いヒロインの出る漫画ではなく。

ミドルコース参加者は直進、ロングコースは右折の分かれ道を過ぎてしばらくすると見えてくるのは次なる休憩ポイントである日本一のだがし売り場。

www.ohmachi-site.co.jp

到着した頃にはふるまいの駄菓子はなく、飴ちゃんをもらっただけでした。まあ期待してなかったですが(投げやり)。売り場はでかかったものの土産にするほどでもない(大阪でも売ってるのばかりだしかさばるし)ので何も買わずそそくさと通過です。

 

そしてムラサキ号はひた走る。今回の目玉である長島愛生園へ。

 

 

続きます。

 

第3回瀬戸内市福祉センチュリーライドを走ってきたよその1

晩秋の車中泊は寒い

当日受付可能なイベントの場合、時間と移動費を天秤にかけると車中泊が多いのですが今回は11月最終週。クルマで前日22時に出発、新名神箕面とどろみICから眠い目をこすりながら山陽道の福石PAまで一気走り、5時間ほど睡眠時間確保…なんですが寒くてなかなか寝付けず。シュラフと言わないまでも毛布くらい持ち込むべきでありました。

そんな感じでぼんやりとしたまま起床。瀬戸内市の邑久スポーツ公園に着いたのが朝6時。まだ暗いので駐車場で明けるまで待機。開場と同時に受付してゼッケンをもらいます。 

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ロングコースの155、ピンク色のリボンは参加者の区別用のようですが福祉のピンクリボンなのかしら。自転車に結びつけてとのことです。

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初着用のおたふく手袋サイクルジャージにゼッケンつけて、ムラサキ号のセッティングも終わらせていざ出陣、寒いのでスタートまではウインドブレーカ着てうろうろしてます。歩くのやめると筋肉がこわばるのですよさすがに。

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スタート地点は小高い丘の上のあるのでそこから1枚。基本的には瀬戸内市全域をなめ回すように8の字と∞を書くようなコース取りで田園地帯と海辺走行の繰り返しなんですが、ラストにロングコース最大の目玉かもしれない長島へのライドがあります。

 

11月にロングライドイベントが少ない理由

全国的なものだと思いたいですが、いわゆるロングライドイベントって春先から初夏にかけてが開催の最盛期だと思います。ところがこのイベントは11月の最終週。他とかぶらないほうが参加者も集められてよいのかもしれませんが参加者にとっては結構きつい。寒いし空気は乾燥してるし粘膜弱い人(私)は涙と鼻水とくしゃみがとめどなく出る。正直言ってファミリー層が出るようなゆるめなイベントには向かない。ちびっ子を連れて参加のお父さんお母さんはなかなかにきつかったと思います。

まあ他人のことは置いといて(おい)、開会式も無事に終わりそろそろスタートです。

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ゼッケン番号ごとに2分間隔でスタートするのですがスターターが合図をミスったりするのはご愛敬。寒い中応援の人たちに見送られながら走らせます。

が、スタートした集団がいきなりのガチ走行。巻き込まれる形でそのガチ集団とトレインを組むハメになってしまったのでいきなりの時速40キロで走らされます。おいおいおいこっちはまだエンジンかかってないんだよ。ゆるいイベントなんだからそんなのは本式のレースでやれよと思い、道が広くなったところで離脱。一気に汗が出たのでウインドブレーカを脱いでおたふくジャージをむき出しにして走行再開。峠道をひいこらクリアしてしばらく走ると最初のエイドステーションです。備前長船刀剣博物館。

 

刀剣乱舞の世界

ゲーム好きな腐女子のお姉さんなら垂涎ものの土地でしょうねこのあたりって。備前長船ですよ。国宝指定されてる刀のほとんどがこの土地で作られたものだそうで。私は門外漢なのでこのへんで。

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通過証明のハンコをコースマップにもらい、コーヒーゼリーとバナナのどちらか1つもらって(両方くれればいいのに…)、しばし休憩。刀作りの実演もやってて刀鍛冶のおじさんが熱い鉄を叩いて鍛えてたのが迫力だったですね。

トイレ入って再スタートです。寒さもだいぶ和らいできて走りやすくなってきます。

 

日本初の孤児院

追い風気味になって楽チン走行になった川沿い、そこを外れ少し山間部を走り抜けるとひとつめの休憩ポイント(エイドステーションにあらず)である石井十次孤児院発祥の地に到着です。

石井十次 - Wikipedia

目指していた医師の道をあきらめ、孤児院を設立し子供達のために尽力された岡山の四聖人と称されるえらい方だそうです。福祉ライドの名にふさわしいここが休憩ポイント、といっても畑の横の空きスペースだったのがご愛敬。

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高校生ボランティアくんと地元お母さんから魚肉ソーセージとか冷凍みかんとか甘いものとかをいただきます。おやつタイムですからこういうのでいいんですよこういうので。

これで序盤終了。海へ向かいます。

 

続きます。

 



 

第3回瀬戸内市福祉センチュリーライドから帰ってきたよ

例によって寝落ち

まあ昨日は寒い中の車中泊で寝不足気味でしたからね。高速のPAで3時間ほど眠っておりました。

 

とにもかくにも今年最後のロングライドイベント(と言うか唯一やね)は無事終わり。楽しかったけど疲れましたよ。

レポートは落ち着き次第執筆に入ります、はい。

 

 

 

第3回瀬戸内市福祉センチュリーライドに行ってくるよ

車中泊のほうが効率いいや今回は

これ書いたら風呂入って、22時頃には出発して瀬戸内市に向かいます。クルマで走る距離と仮眠時間と寝過ごす危険性を天秤かけたら今回は途中のサービスエリアで仮眠取った方がいいやという結論です。昨日おとといとたっぷり寝たので早めに布団入っても眠気が来そうもないですしね。

 

ということで明日の朝お会いしましょう。おたふく手袋サイクルジャージを基準にして明日は上下とも真っ黒けの格好ですよ。メットは白のOGKカブト製、手袋はブルベ用のごついのしてる紫色のクロモリ車が私とムラサキ号です。お声がけくださって「ステッカーくれ」と言ってくださったら持ってる限りはおひとり1枚のムラサキ号ステッカーをプレゼント。いらなくても押しつけますよ、はい(迷惑)。

 

それでは今年最後の自転車イベント、遊んでまいります。