ナンテナガイミチノリ - _はunderbarと読む Part3 -

ナンテナガイ、ナンテツライ、ソシテ、ナンテタノシイ

2018BRM421東京600浜名湖鰻の荷物預かりを考えるよ

手段問わず絶対に帰ってこなければならない

今回は往復ほぼ同じコースの往復ブルベ。飛行機輪行で乗り込みますから基地にできるクルマもなし。ということはスタート前からゴール後まで自転車装備以外の荷物を置いておく場所を確保する必要があるということ。主催団体などによってはゴールまで荷物を預かってくれるところもありますが、今回はどうもそれもないようで。

 

となると考えられるのは3パターン。

 

  1. 前日に泊まるホテルと交渉し、ゴールまで預かってもらう。当然後泊する条件で。
  2. 駅や往来のコインロッカーに放り込む。
  3. クロネコヤマトゆうパックでゴール地近くの営業所に送り込みあとで取りに行く。

 

まず1、実はこれ、一昨年の熊本600で泊まったホテルで使った手。連泊(この場合は飛び石連泊ですが)を条件にすればよほどのホテルでない限り対応してくれるかと。ただし今回は帰りも飛行機取ったため飛び石連泊はパス。後泊は羽田までのアクセス考えて蒲田近辺のホテルを探してますがまだ決めあぐねてるんですよ。

 

2はとばして3の方法、これはオダックス近畿の某氏に教えてもらった宅配便を荷物預かり所代わりに使う大胆な方法。確実な反面デメリットは営業時間外に取りに行けない、荷物がかさばると料金が高いというのもありますので迷いどころ。

 

本命?2の方法、初日のホテルは武蔵中原駅前、ゴール地点も武蔵中原のジョナサンというわけで武蔵中原駅のコインロッカーを2日ほど使わせてもらうという手。終電までは荷物取り出せるし費用もそんなに高くない。ただし当日に空いてるかは一種賭けです。

 

当日朝にロッカー空いてたら2、ダメなら3というプランニングでいきますかね。

 

自分を追い込んで完走迄のモチベーションとする

遠隔地に遠征するといつもついてくるこの問題のおかげで完走しようがDNFしようが嫌でも武蔵中原まで戻って来る必要ができました。浜松あたりでリタイヤのハメになったらたまったもんじゃないので何が何でも完走しないと。ああプレッシャー…。